2008年 アイガモ 007 戻る
撮影(04/26)
「006」の続きです。いつもと異なる光景に心配したカルガモが近づいて来て、
両者は同じ方向に泳いで行きました。後方50mくらいの所でもう一羽の水鳥が
悲しそうに鳴いていたのですが、知らぬ顔でどんどん泳いで行きます。何故?
なおここから、此の水鳥を「アイガモA」とし、次のを「アイガモB」とします。
此のカルガモは少し変わっています。いつも頸を縮めて泳いでいます。
次も続きです。
(Canon) EOS 40D EF 400mm F5.6L USM